37歳独身サラリーマンです。
15年くらいのサラリーマン生活をしているわけですが、15年で3回くらいのマンスリーマンション暮らしをしているのですが、あれほど楽なものはないというのが私の感想です。
最初にマンスリーマンション暮らしを経験したのは、新卒で会社に入ったときです。
4月に入社してすぐに研修が始まったのですが、研修が行われたのは、赤坂見附の当時の会社の本社でしたので、当時私は実家の横浜に住んでましたので通うことは可能だったのですが、会社の指示もあり新卒で入社する全員と用賀にある会社指定のマンスリーマンションに3ヶ月程住み込むこととなりました。
ここでの暮らしが相当便利で、楽しかったこともあり、その後も積極的にマンスリーマンションを活用するようになりました。
何が便利かというとまずは、掃除がほとんどいらないということです。
しかも、用賀のマンスリーマンションもそうだったのですが、ほとんどのマンスリーマンションは、かなり交通の便がよいか、最悪でも駅からすごく近い場所にあるので通勤もすごく便利です。
その上、遊ぶところへのアクセスも便利で助かるんです。
ということで新卒時代のマンスリーマンション暮らしはすごく楽しく、いい感じの生活でした。
2回目のマンスリーマンション暮らしは27歳のときで、某IT企業に勤務をしていたのですが、入社して10日目にいきなり大阪に異動になりまして、辞令から3日後には大阪赴任日がやってきましたので、当然のように家を探す暇などなかったため、赴任から1ヶ月間はウィークリーマンション暮らしとなりました。
この頃にはすでに一人暮らし歴もそれなりの期間になり、かなりこなれていましたが、こなれるとこなれる程、ウィークリーマンションは便利で便利でしょうがなかったです。
簡単な調理は出来るようになっていましたし、ウィークりーマンションには簡単な調理器具も、冷蔵庫庫もありますので、ここでも大阪の美味しい食材をいろいろ揃えて、広めのウィークリーマンションを借りてもらっていたので、鍋パーティーを開いてみたりとここでも楽しかったです。
次に利用したのは、転職をした際に有給が1ヶ月以上あったので、前から興味のあった京都にマンスリーマンションを借りて、住んでみたのですが、ホテル暮らしをするより確実に経済的に助かりましたし、京都の真ん中にマンスリーマンションがありましのたの観光するのも何かと便利でここでのマンスリーマンション暮らしも非常に楽しかったです。

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